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指定管理者業務

Administration of Public Facilities 適切な施設管理・運営を行います。
指定管理者制度は、サービス向上、経費削減を目的とし、地方自治法の一部改正で2003年6月13日公布、同年9月2日に施行された制度で、それまで地方公共団体や外郭団体に限定していた公の施設の管理・運営を、株式会社をはじめとした営利企業・財団法人・NPO法人・市民グループなど法人その他の団体に包括的に代行させることができる制度です。
2006年度より、横浜メディアアドも、この制度によって公募が行われた公の施設の管理・運営を始めました。
現在、横浜メディアアドが共同事業体の代表構成団体として運営している施設は、海老名市文化会館と横浜市長浜ホール、横浜市旭区民文化センター「サンハート」、神奈川区民文化センター「かなっくホール」の4施設で、その総括的な運営に対して、市や外部評価を行う団体から高い評価を得ています。その他共同事業体の構成団体となっている施設には、横浜市緑区民文化センター「みどりアートパーク」、横浜関内ホールがあります。
今後も積極的に、新たな指定管理者施設の運営に携わり、市民の皆様にとって快適で安全なサービスを行っていきたいと考えております。

業務内容

施設の総括的な管理運営

貸し出し等日常業務運営
自主事業企画の運営広報展開他

事例紹介

    代表構成団体として管理・運営している施設
海老名市文化会館横浜市長浜ホール野口英世ゆかりの旧細菌検査室 横浜市旭区民文化センター「サンハート」神奈川区民文化センター「かなっくホール」
    構成団体として管理・運営している施設
横浜関内ホール岩間市民プラザ横浜市吉野町市民プラザ 横浜市緑区民文化センター「みどりアートパーク」