Article Guidance 商品紹介

多くの人が生活し、訪れる神奈川・横浜エリアだからこそできる、質の高いエリアコミュニケーション商品を多数ご用意。相鉄線交通広告にとどまらない、お客様の要望に最適な商材やプランをご提供いたします。

行政メディア

当社では横浜市および海老名市、相模原市、厚木市、伊勢原市、愛川町が、全世帯に対し定期的に発行する広報紙の広告枠販売を一次代理店として取扱っております。
広報紙は、地域に住んでいる方に必要な情報を行政から発信する信頼度の高いメディアです。地域に密着した重要な情報が多く掲載されています。そんな信頼性のある広報紙で商品の告知やPRをしてみませんか?

取扱商品

広報紙とは?

議会で検討されている条例や制度について、財政や自治体運営の方針、各施設・団体からのお知らせなどの情報から、特集などでは発行時期に開催予定の「お祭り」や「イベント」の情報など楽しい情報まで、地域生活において「役に立つ」情報が網羅的に掲載されています。

たとえばママさんがお子様の予防接種や乳幼児健診のスケジュールを確認したり、区役所等で実施している法律相談の日程を調べたり、自分の趣味にあった講座やセミナーがどの施設で開催されているかなどを知ることができます。

広報紙への広告掲載メリット

自治体が発行する媒体ですので、非常に「信頼性が高く」、また市民にとって「生活に密着」した重要な情報源であることから注目度が高いことが特長です。

特に広報紙は毎月1回ないし2回発行されており、次の号がくるまで捨てられないといわれ、「保存率が高い」のも魅力の1つです。

横浜メディアアドでは、神奈川県民を顧客に持つ企業様を中心に広告枠の活用をご案内しており、地域活性化のお手伝いができればと考えております。

読者層は?

行政に関する情報源ですので、世代に関係なくお読みいただいておりますが、特に「お子様をお持ちの女性」及び「シニア世代」の読者の多いことが特徴としていえます。

広報よこはまの閲覧状況データ

「平成23年度横浜市の広報に関するアンケート調査」より
http://www.city.yokohama.lg.jp/shimin/koho/enq/23/ (外部サイト)

配布方法は?

自治体によっても異なりますが、広報紙の多くは町内会などを通じて全戸配布されております。したがって新聞を購読していない世帯にもリーチすることが可能な「地域に密着」した媒体です。

「地域」へのアプローチ手段としてぜひご検討ください。

どんな業種の企業が掲載するの?

「お子様をお持ちの女性」や「シニア世代」の読者層が多いことから、「学習塾」や「高齢者向け住宅」「霊園」「人材募集」などターゲットが明確な企業様からのご出稿が多くあります。

これまでご掲載いただいたお客様の一部事例をご覧ください。

事例ページ

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